ロードバイク・マウンテンバイク・クロスバイク・他自転車情報・自転車専門店検索ポータルサイト~VÉLO navi ヴェロナビ~

velonavi

ロードバイク・マウンテンバイク・クロスバイク・自転車

This website is provided by Blue Star CYCLE
The production company is a Blue Star
店舗無料掲載申込み

HOME

What's New

[VÉLO navi]

自転車ポータルサイト「VÉLO navi」を開設しました。

これに伴い、無料掲載ページの申込受付中です!

当サイトでは、自転車店様の紹介ページの無料掲載を致します、ご興味のある自転車店様は、ご連絡下さい。
申込フォームがございますので、下記リンクより進んで下さい。
お申込み、お待ちしております。

※現在は、東京都内に店舗のある方のみの掲載となります、ご了承下さい。

LinkIcon掲載をお考えの店舗様

[ジロ・デ・イタリア]

ジロ・デ・イタリアジロ・デ・イタリア(Giro d'Italia)とは?
ジロ・デ・イタリア2012大会ホームページ


[ レース結果 ]

第12ステージ

バクが中級山岳ステージで逃げ切り勝利 カザールはステージとローザ獲得を逃す

序盤に形成された9名による逃げ切りが決まった。マリア・ローザ獲得を目論んだサンディ・カザールは26秒差で届かず。ラスト1.6kmで飛び出したラルスイティング・バクが個人として初のグランツールステージ優勝を飾った。

LinkIcon詳細はこちら

第11ステージ

7時間の最長ステージ 落車を回避したフェラーリがスプリント勝利

今大会最長の255kmで争われた第11ステージは再びスプリンター達が火花を散らした。ゴール前で発生した落車をくぐり抜け、2位以下を大きく離し先頭でゴールラインを駆け抜けたのはロベルト・フェラーリだった。

LinkIcon詳細はこちら

第10ステージ

ロドリゲス「ラスト200mまで待ってアタックした」 スラグテル「自分自身にサプライズ」

聖地アッシジに駆け上がるラスト4kmの攻防を制し、ジロ初優勝とマリアローザを獲得したロドリゲス。そして無名の22歳のオランダ人、トムイェルテ・スラグテル(ラボバンク)が驚きのパフォーマンスを見せた。

LinkIcon詳細はこちら

第9ステージ

ゴス、カヴ、ピッポが落車 危険なスプリントを制しベントソが2年連続ステージ勝利

サンジョルジョ・デル・サンニオ〜フロジノーネの166kmで争われた第9ステージはラスト300mの直角コーナーで落車が発生。ゴス、カヴェンディッシュ、ポッツァートらが落車するなか抜け出たフランシスコホセ・ベントソ(スペイン、モビスター)が勝利を飾った。

LinkIcon詳細はこちら

第8ステージ

小さな山岳スペシャリスト ポッツォヴィーヴォが最後の坂で独走勝利

ジロ・デ・イタリア8ステージはゴール前約5kmのモレッラ峠で抜けだしたドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、コルナゴ・CSFイノックス)が逃げ切り、故郷でジロ初勝利を挙げた。

LinkIcon詳細はこちら

ティラロンゴ 2年連続のステージ勝利 4人で逃げた別府が山岳&スプリントポイント獲得

中級山岳で争われたジロ・デ・イタリア第7ステージはスタート直後から別府史之含む4人が逃げた。山頂ゴールを制したのはパオロ・ティラロンゴ(イタリア、アスタナ)だった。ティラロンゴにとって2011年ジロ第19ステージでの勝利に続く2勝目だ。

LinkIcon第1ステージ/LinkIcon第2ステージ/LinkIcon第3ステージ/LinkIcon第4ステージ/LinkIcon第5ステージ/LinkIcon第6ステージ
LinkIcon第7ステージ

ジロ・デ・イタリア2012コース紹介・前編

LinkIcon史上初めて北欧で開幕するジロ 伊半島を南下する第1〜第11ステージ

ジロ・デ・イタリア2012コース紹介・後編

LinkIcon標高2757mステルヴィオ峠登場 険しい山岳が続く第12〜第21ステージ

ジロ・デ・イタリア2012スタートリスト

LinkIcon5月5日開幕のジロスタートリスト発表 別府史之はNo.101

ジロ・デ・イタリア2012エントリーリスト

LinkIconジロエントリーリスト Fシュレクやスカルポーニ、カヴ、バッソ、別府史之が出場

ジロ・デ・イタリア2012見どころ・各賞ジャージ有力候補

LinkIconロッサ・アッズーラ・ビアンカ ジロを盛り上げる3つの特別賞ジャージ

ジロ・デ・イタリア2012見どころ・マリアローザ有力候補

LinkIcon混沌としたジロ覇権争い クロイツィゲルやシュレクを地元勢が迎え撃つ

NEWS

LinkIconジロ・デ・イタリア2012チームプレゼンテーション/ピンクに染まったヘルニング 別府史之を含む198名がステージに上がる
LinkIconイタリア全土がピンクに染まるジロ・デ・イタリアがついに開幕!本命なきグランツール初戦、全身をピンクに染め抜くのは誰か!?
LinkIcon初心者のためのグランツール観戦ガイド 其の壱
LinkIcon初心者のためのグランツール観戦ガイド 其ノ貮

[ロードバイク関連]

Tour of California Stage 4

怪童サガン、カリフォルニアの地で大暴れ!破竹のステージ4連勝!スプリンターとしての才能もピュアスプリンター超のスーパーオールラウンダーへと進化中

ピュアスプリンターであるハインリッヒ・ハウッスラー(ガーミン・バラクーダ)がゴール後にハンドルを思い切り叩いていることが全てを物語っているだろう。ピュアスプリンターである彼が、毎ステージスプリント勝負で先頭争いをしているにもかかわらず、ことごとくやられているのだ。調子が悪いわけではないのに、全く勝てない、その悔しさに満ちた表情が全てを物語っている。ピーター・サガンは進化している、誰もが想像もつかない速度で進化し続けている。

LinkIcon詳細はこちら

Tour of California Stage 3

手がつけられない強さ、ピュアスプリンターをも蹴散らしサガンがスプリントで3連勝、今日もカリフォルニアはサガンのソロ公演

もう誰にも止めることができない。ピュアスプリンターが束になってかかっても、今絶好調のピーター・サガン(リクイガス・キャノンデール)を止めることはできなかった。今シーズンは序盤から好調さを維持してきたが、相性のいいカリフォルニアの地でさらなる飛躍を見せている。

LinkIcon詳細はこちら

Tour of California Stage 2

赤子の手をひねるかのような別格の強さ、サガンがあっさりとステージ連勝

カリフォルニアの州旗のカリフォルニア・グリズリーベアーのごとく、圧倒的な強さを見せたピーターサガン(リクイガス・キャノンデール)が難なくステージ連勝を果たした。州旗のカリフォルニア・グリズリーは絶滅してしまったが、そのベアーが散りばめられたリーダージャージを着用したサガンはその強さをこの時代の呼び起こしたようだった。

LinkIcon詳細はこちら

Tour of California Stage 1

ジロの裏開催のツアー・オブ・カリフォルニアが開幕!第1ステージを制したのは若き英雄ピーター・サガン

完勝だった。残り7kmでパンクで出遅れたものの、焦ることなく冷静に戦列に復帰した若きオールラウンダーは、そのまま集団前方まで上がっていくと、まさに理想的な位置取りでスプリントに突入すると、問題なく余裕でゴールラインを先頭で通過した。

LinkIcon詳細はこちら

ジュラジャ・マレーシア第1ステージ

福島晋一がUCIアジアツアーレースでステージ優勝 リーダージャージを獲得

マレーシアで開催されているジュラジャ・マレーシア(UCIアジアツアー)第1ステージで、逃げグループに乗った福島晋一がステージ優勝を果たし、リーダージャージを獲得した。本人によるロングレポートとともにお伝えする。

LinkIcon詳細はこちら

LinkIconロンドンオリンピック自転車代表候補選手が決定、ロードのもう一枠は新城に、日本スポーツ界相変わらずの不透明な選出
LinkIconジャパンカップ2012 開催日決定
LinkIcon別府史之 ジロ・デ・イタリア出場メンバー選出
LinkIcon新城幸也が全日本選手権ロードに出場 手首骨折から復調
LinkIconジロ・デ・イタリア2012 4賞ジャージ
LinkIconツアー・オブ・ジャパン2012開催概要/5月20日開幕 2年ぶりの開催となるTOJに国内外16チームが出場
LinkIconツール・ド・フランス出場チーム発表 日本人所属4チームが選ばれる
LinkIcon最新世界ランキング 2012
LinkIconツール・ド・フランス2013コース情報
LinkIconロンドン五輪で初採用される“オムニアム”

/西谷泰治と盛一大が目指すロンドン五輪オムニアム出場への道

LinkIconツール・ド・フランス2013グランデパール

/2013年のツール100回大会は地中海に浮かぶコルシカ島をスタート

LinkIconロンドン五輪2012ロードレース出場枠

/UCIが2012年のロンドン五輪ロードレース出場枠発表 日本は2枠獲得

[MTB関連]

Jシリーズ2012びわこ高島 XCO#1

悪コンディションのJシリーズXCO初戦 斉藤 亮が初制覇

Jシリーズ開幕戦びわこ高島大会はDHIに続いてXCO第一戦が行われ、独走した斉藤亮(MIYATA-MERIDA)が念願のJシリーズ初優勝となった。

LinkIcon詳細はこちら

Jシリーズ2012びわこ高島 DHI#1

MTB・Jシリーズ開幕 大雨のDHIは井手川直樹が制する

2012シーズンのJシリーズが滋賀県高島市の箱館山スキー場で開幕した。第一戦のDHIは大雨の中で井手川直樹(Devinci/SUNSPI.com)がベテランの力を見せての勝利となった。

LinkIcon詳細はこちら

第1回全日本トライアル選手権大会

初開催のJCF公認トライアル選手権 初代20インチ優勝者は寺井一希

3月15日に初のJCF公認大会「第1回全日本トライアル選手権」が愛知県新城市桜淵運動公園で行われた。栄えある初回大会を制したのは、20インチ部門で他を圧倒的した寺井一希。

LinkIcon詳細はこちら

JBMXFジャパンシリーズ 第2戦

JBMXFジャパンシリーズ#2 吉村樹希敢が開幕戦に続く2連勝を飾る

JBMXFジャパンシリーズ第2戦が4月15日、大阪府岸和田市のサイクルピア岸和田で行われ、エリートクラスは吉村樹希敢が開幕戦に続いて優勝を飾った。

LinkIcon詳細はこちら

MTBスクール情報

SWEETRIDERSのMTBクリニック&ツアー ゴールデンウィークに長野県白馬周辺で開催

長野県の白馬村一帯でマウンテンバイクのスクールおよびツアーを開催しているガイド団体、SWEETRIDERS(スウィートライダーズ)が、ゴールデンウイーク期間中に集中的にクリニックとツアーを開催する。

LinkIcon詳細はこちら

LinkIconイベント情報 シングルスピードMTBジャパンオープン2012/第2回シングルスピードMTBジャパンオープン 4月15日開催

LinkIcon全日本マウンテンサイクリングin乗鞍2011
LinkIconカクタスカップ in 峰の原 2011/今年も笑顔の大会がやってきた! アットホームな高原MTBイベント
LinkIconアキコーポレーション/女子による、女子の為のMTBライドツアー開催
LinkIcon朽木846マウンテンバイクカーニバル

/滋賀県高島市に新設されたMTBフィールド 朽木マウンテンバイクパーク

LinkIcon第6回BMXアジア選手権大会/BMX ジュニアアジア選手権大会が中国宿遷市で開催

[その他自転車関連]

トレック

フォイクトデザインバイクをリリース

アメリカ・ウィスコンシン州のトレック本社は、ロードレース界で非常に人気のあるレディオシャック・ニッサン・トレックのイェンス・フォイクト選手をモチーフにした新デザイン“ Shut up Legs”を発表した。

LinkIcon詳細はこちら

カズサイクルプランニング

新しいタイプの駐輪サービス『自転車ロッカー』開始

カズサイクルプランニング(さいたま市、代表 吉武 一幹 よしたけ かずみき)は、新しいタイプの駐輪サービスで、保管スペースを専有できる『自転車ロッカー』を自転車通勤者向けに、5月11日にさいたま市で開始した。『自転車ロッカー』は外出先でも大切な自転車を保管できるサービスで、月極め契約(¥6,000/月)で利用可能。

LinkIcon詳細はこちら

ヤマハ

「PAS」の小径モデル3機種発売

ヤマハ発動機株式会社は、コンパクトで扱いやすい電動アシスト自転車PASの2012年モデル3機種を5月22日より発売する。今回発売するモデルは、斬新で個性的なデザインとスポーティな走行性能を両立した「PAS CITY-X(パス シティ エックス)」、低床U字フレームで乗り降りしやすくおしゃれな「PAS CITY-C(パス シティ シー)」、実用性に優れ、取り回しのしやすさが好評の「PAS コンパクト」の3種。

LinkIcon詳細はこちら

DAHON

スリップカバー3種を発売

DAHONは、新しいオリジナルSlipCoverを3種類発売した。スリップカバーは、袋に入れずに上から被せるだけのタイプの輪行袋で、気軽に使用できることから反響が多かった製品だが、今回はDAHONのロゴが追加されると共に、取り外し可能なショルダーベルトも付属し機能が大幅に向上している。

LinkIcon詳細はこちら

アクションスポーツ

Calamitaニューモデル発売

株式会社アクションスポーツは、同社オリジナルのクロモリロードバイクCalamita(カラミータ)から、シマノ・105 コンポーネントをフル装備した「Calamita corsa」と、フラットバーモデルの「T-bar」を発売した。

LinkIcon詳細はこちら

LinkIconfi’zi:k/エントリーグレードの「アルデア」シリーズ発売
LinkIconLAZER/新発想のアイウエア発売
LinkIconOGK KABUTO/万能スポーツグローブ「SPG-6」発売
LinkIconロードもMTBも楽しめる新イベント SPECIALIZED DAYS 7月21・22日 白馬で初開催
LinkIconKDDI/「auスマートパス」会員に自転車保険を無料提供
LinkIconブリヂストンサイクル/「親子ジテンシャ」スペシャル展示開催
LinkIconイタリアの自然と歴史と文化を味わう7日間の旅/ラ・ピナレロ サイクリングマラソン2012 オフィシャルツアー 7月催行決定
LinkIconKhodaaBloom/ミニベロ購入キャンペーン
LinkIconミニベロを愛するイベント "MINI LOVE"  今年も初夏に国立競技場で開催決定
LinkIcon信州・安曇野の美しさを堪能する アルプスあづみのセンチュリーライド 5月27日開催
LinkIcon自転車協会/Cycle Aid Japan 2012 東日本復興支援サイクリング開催

[ステージレース結果一覧]

ツアー・オブ・ターキー2012/LinkIcon第1ステージ/LinkIcon第2ステージ/LinkIcon第3ステージ/LinkIcon第4ステージ
LinkIcon第5ステージ/LinkIcon第6ステージ/LinkIcon第7ステージ/LinkIcon第8ステージ

ツール・ド・ロマンディ2012/LinkIconプロローグ/LinkIcon第1ステージ/LinkIcon第2ステージ/LinkIcon第3ステージ
LinkIcon第4ステージ/LinkIcon第5ステージ

ジロ・デル・トレンティーノ2012/LinkIcon第1ステージ/LinkIcon第2ステージ/LinkIcon第3ステージ/LinkIcon第4ステージ

Jプロツアー/LinkIcon第2戦タイムトライアル南紀白浜2012/LinkIcon第3戦 白浜クリテリウム2012
LinkIcon第4戦 群馬CSCロードレース

ブエルタ・アル・パイスバスコ2012/LinkIcon第1ステージ/LinkIcon第2ステージ/LinkIcon第3ステージ
LinkIcon第4ステージ/LinkIcon第5ステージ/LinkIcon第6ステージ

LinkIconVDKデパンヌ3日間レース2012

ボルタ・シクリスタ・ア・カタルーニャ2012/LinkIcon第1ステージ/LinkIcon第2ステージ/LinkIcon第3ステージ
LinkIcon第4ステージ/LinkIcon第5ステージ/LinkIcon第6ステージ/LinkIcon第7ステージ

ティレーノ~アドリアティコ2012/LinkIcon第1ステージ/LinkIcon第2ステージ/LinkIcon第3ステージ/LinkIcon第4ステージ
LinkIcon第5ステージ/LinkIcon第6ステージ/LinkIcon第7ステージ

パリ~ニース2012/LinkIconStage 1/LinkIconStage 2/LinkIconStage 3/LinkIconStage 4/LinkIconStage 5/LinkIconStage 6
LinkIconStage7/LinkIconStage8

ブエルタ・ア・アンダルシア2012/LinkIconプロローグ/LinkIcon第1ステージ/LinkIcon第2ステージ/LinkIcon第3ステージ/LinkIcon第4ステージ

ツアー・オブ・オマーン2012/LinkIcon第1ステージ/LinkIcon第2ステージ/LinkIcon第3ステージ/LinkIcon第4ステージ
LinkIcon第5ステージ/LinkIcon第6ステージ

アジア選手権・アジア・ジュニア選手権2012/LinkIcon1日目/LinkIcon2日目/LinkIcon3日目/LinkIcon4日目/LinkIcon5日目
LinkIcon7日目/LinkIcon8日目/LinkIcon9日目/LinkIcon10日目/LinkIcon男子エリートロードレース

シクロクロス世界選手権2012/LinkIconジュニア/LinkIconU23/LinkIcon女子エリート/LinkIcon男子エリート

ツール・ド・サンルイス2012/LinkIcon第1ステージ/LinkIcon第2ステージ/LinkIcon第3ステージ/LinkIcon第4ステージ
LinkIcon第5ステージ/LinkIcon第6ステージ/LinkIcon第7ステージ

関西シクロクロス2011-2012/LinkIcon第8戦 北神戸田園スポーツ公園/LinkIcon第9戦 みなと堺グリーン広場/LinkIcon第10戦 桂川緑地運動公園

ブエルタ・チリ2012/LinkIcon第1ステージ/LinkIcon第2ステージ/LinkIcon第3ステージ/LinkIcon第4ステージ
LinkIcon第5ステージ/LinkIcon第6ステージ/LinkIcon第7ステージ/LinkIcon第9ステージ/LinkIcon第10ステージ

シクロクロスワールドカップ2011-2012/LinkIcon第1戦 ピルセン大会/LinkIcon第2戦 タボール大会/
LinkIcon第3戦 コクサイデ大会/LinkIcon第4戦 イゴーレ大会/LinkIcon第5戦 ナミュール大会/LinkIcon第6戦 ゾルダー大会/LinkIcon第7戦リエヴァン大会

[ワンデイレースレース結果一覧]

Global Topic(ロードバイク・MTB・クロスバイク・他自転車全般)

[大会結果 その2]

世界的に有名なレース結果を特集記事として記載しています。

[ツール・ド・ランカウイ]

[ツアー・オブ・カタール]

[ツアー・ダウンアンダー]

at new life 新生活応援団

自転車基礎知識

自転車の車種

シティサイクル

シティサイクルいわゆる、ママチャリ(俗称)。
短距離の買物、通学、通勤(駅まで、勤務先が近いとき等)の足として活用されています。
求めやすい価格でもあり(中には、高額なものもありますが・・・)、街場の自転車屋、ホームセンター、スーパー、ディスカウントショップ等、様々なお店で購入可能であり、購入直後に乗ってお持ち帰りも可。

・長所
誰にでも気軽に乗れる。
ライト、ベル、かご、泥よけ、鍵は標準装備 。
チェーンオイルでズボン、スカート、靴等が出来るだけ汚れないよう、カバー(全密閉式カバーや半密閉式カバー) が付いている。
・短所
車体がやや重い 。
速度がでないのでスピード感は求められない 。
チャリンコ暴走族になりやすい。

現在では、フラットハンドル、三輪や電動アシスト等もあり、デザインも考えられ、オシャレな感じの車体もあり、見た目も様々になってきています。
ビーチクルーザーなんかも、この部類になるかもしれませんね。(そう言えば、チョッパーチャリンコって、まだあるんでしょうかね?)

ロードレーサー

ロードバイクツール・ド・フランス等、ロード(公道競技)に使われる競技用自転車。
ロードバイクとも、言われます。
特徴として、ドロップハンドル、サドルがハンドルよりも高い位置にある、タイヤが細い、余計な装備は一切無く、走るために必要最低限のものしか付いていない。
そして、車体のサイズが細かいサイズ分けになっており、持ち主の体格に合ったサイズで車体を組む事が可能です。
この事で、他人には乗りづらくなり、貸して壊される事も減ります。(同じような体格の人に貸してと言われたら、要注意ですが)
専門店で購入することとなり、改造、メンテナンス等も専門店でのみになりがちになります。

・長所
軽量で、前傾姿勢になるため高速走行が可能。
余計な部品が付いていない、シンプルイズベストな見てくれ。
ジャージ、メット等、一式揃えて乗ると、とてもカッコいい。
・短所
高額、またメンテナンスに費用と時間が掛かる。
悪路に弱く、段差等でパンクしやすい。
十分な知識を得ていくと、マニア(オタク)になっていく。

ハンドルをフラットハンドルにしたフラットロード、変速機(ギヤ)の無いシングルロード、荷台や泥除けを付けた長距離サイクリング用(旅行や旅等)のランドナーなんかが、この部類に入ると思います。
ちなみに、競輪競技用(競輪、オリンピックのトラックレース等)とは違います、1番の違いは、競輪競技用 はブレーキが付いていません。
これで、公道を走ったら、事故率100%ですので間違いの無いようにお願いします。
このような事がおきても、我々ではどうにも出来ませんので、あしからず。

MTB(マウンテンバイク)

マウンテンバイク・MTB山や丘などのオフロードを走るスポーツ又は娯楽用の自転車として米国で開発、1980年代初めに商業生産が始まった。
専門店ではなく、ホームセンター等で販売しているマウンテンバイクの多くは、山道などを走るのには強度が足りないことがあるので、購入時には用途によって注意が必要です。
基本オフロード用車体なので、パーツは外れにくい作りになっています、その為パンク修理時、タイヤ(ホイル)を外す時や、部品交換、乗用車に積むことが困難等、苦労することが多いのも欠点です。
利点としては、非常に安価なことで、シティサイクルと同じ価格帯で購入できるものもあります。
一時期、流行にもなったこともあり、専門店でなくても、ホームセンター等で購入できるところもあります。
MTBだからといって、強度が不確かな車体で無理に山や土手等の悪路を走ると、車体の破壊につながる事故がおき、ご自身の治療費も含め、高い買い物になってしまうこともありますので。

・長所
アクセサリ、パーツが豊富でカスタマイズしやすい。
変速機(ギア)が多いので、シティサイクルよりも遙かに早く走りやすい。
幅の広いブロックタイヤなので、悪路や段差で滑りにくくパンクしにくい。
・短所
車体が重い
リジッド(サスペンション無し)、ハードテール(前輪のみサスペンション付)、フルサスペンション(前後輪サスペンション付)等と言った専門用語や車種が多く、カタログで選ぶのは大変。

似たところだと、BMX(バイシクルモトクロス)がありますが、自転車的にはこちらの方が先でしょうか、BMXはオートバイのモトクロスを自転車で行う為に開発された車種です。

クロスバイク

クロスバイクロードレーサーとマウンテンバイク(MTB)の中間的な特性の自転車。ハイブリッド(雑種)バイクとも言う。(クロスは異種交配、雑種の意味)
街乗り向きので、段差や縁石などがあっても、問題なく乗り越えることができます。
泥よけがついているモデルもあり、服装や装備を気にしないで乗れる気軽さや、シティサイクルよりも多いギアが装備されているので、乗り易さが特徴です。
やや高いですが長く付き合える自転車です。
最近はホームセンターや量販店で販売するところが多くなってきましたが、専門店ですと体系に合ったフレームやパーツを選ぶことが出来ると思います。
ただし、MTBのようなアクセサリをいっぱい付けてしまうと、クロスバイクのスタイルとは違ってきます。

・長所
中距離(~10km程度)でも十分に活躍できる。
変速機(ギア)が多いので、シティサイクルよりも遙かに早く走りやすい。
カスタム次第では、オシャレアイテムとしての一つとしても使える。
・短所
悪路、山道には弱い。
チェーンカバーは付いていないので、ズボンの裾の巻き込みや汚れが付く可能性がある。
車体が重いものもある。

ロードレーサーとマウンテンバイク(MTB)のいいとこ取りもあるため、カスタムによってはロードバイクやMTBに見えなくもないですので、見方によって大体の車種の部類に入るのではないかと思われます。
シティサイクルより、もう少しグレードの良い自転車に乗りたい場合にはオススメです。

小径車

小径車車輪の呼び径が20型以下の自転車。(コンパクト車ともいう。)
屋内での保管、自動車のトランクへの収納、公共交通機関への持込みを考え、小形化、軽量化を図ったもの。
自転車の乗り降りも簡単で小回りが利き、取り回しやすい。
サスペンションも付いていたりして、とても贅沢なモチーフをかもし出している車体もあります。
ホイルベースは、ロード車と変わりなく、ただ車輪が小さくなったと考えていただいたほうが良いと思います。

・長所
小型で軽量。
チョイ乗りには、破壊的な能力を発揮する。
大径車等よりは、部屋等に置きやすいので盗難や悪戯率は低くなる。
・短所
シティーサイクルより、価格がちょっと高め。
タイヤが小さいので速度がでない。
中長距離には、不向き。

ミニサイクル、折りたたみ自転車なんかが、小径車の親戚になるのではないでしょうか。
ミニサイクルは車輪の呼び径24型以下のものを指します。
折りたたみ自転車は、基本車輪が小さいですが、最近では大径車で折りたたみにもなっている車体もあります。
たためるので、持ち運びや保管には重宝しますが、車体(まぁ、安めのものが中心となりますが)関節部分の接続があまかったり、剛性が弱かったりと不安要素はあります。

リカンベント

リカンベント空気抵抗を減らすために、後方へ傾いた背もたれにもたれて(仰向けになる感じです)、車体の前方についたクランクペダルを漕ぐ自転車。
背もたれで体が固定されているので、漕ぐ力を余すことなくペダルに伝えられる、と聞いたことがあります。
リカンベントとは、その乗車姿勢を表現しており横たわる、もたれかかるといった意味のようです。
車種によっては2輪だけでなく、3輪、4輪のものもあるようです。

・長所
長時間乗って腰や肩、尻が痛くなりづらい。
空気抵抗が低いので向かい風の影響を受けにくい。
とにかく目立ち、注目の的 。
・短所
立ち漕ぎができないので、登りは不得意。
高価で、おいそれと手を出してみる程度で買えない。
慣れるまで大変。

歴史は古いのですが、注目されだしたのはここ数年になってからのようです。
日本では自転車好きの間にようやく認知され始めた程度で、一般にはあまり知られていません。
どうあがいても、リカンベントはリカンベントでしかなく、独特を超えた部類でしょうか。
楽して目立ちたい方々にはオススメ?かも。

その他

2人~5人乗りタンデム車(1台の車体に2~5つのサドルとペダル)、トライアスロンバイク、サイククロスバイク(オフロード短距離の周回コースを制限時間内に何週出来るかという競技、ちなみの車体を担いで走ったりというルールが存在します。)、トライアル車(岩や丸太などを越えながら足を着地しないで技能を争う競技、ちなみに車体にサドルが無いです。)、ダウンヒル車(丘や山の所定のコースを下る時間を争う競技)、サイクルサッカー車(文字通り、自転車に乗り車体でボールを蹴る?競技)等と、競技に則った専用の自転車もありますね。
また、三輪車、ベルト駆動車、2輪駆動車なんかは街中で見かけるかもしれません。
多種多様な車体があるもの自転車の特徴といえますね。

国別メーカー・ブランド

海外メーカー・ブランドによっては、本国のホームページのみ及び、日本総代理店等のホームページもございます、ご了承下さい。

日本

パナソニック サイクルテック株式会社
実用車から婦人用、子供用、電動アシスト、折り畳み、スポーツ車(MTB、ロードバイク)、トラックレーサーなど多岐に渡る。
セミオーダー車「POS」(パナソニック・オーダー・システム)が知られる。

LinkIconweb site

ブリヂストンサイクル株式会社
親会社・日本タイヤ(現・ブリヂストン)から自転車部門を分離・独立。
1964年に自転車競技部を創部し、現在もサイクルレーシングチーム「チームブリヂストン・アンカー」を保有している。
ブリヂストンおよびアンカーのブランドで競輪用のフレームも製造している。

LinkIconアンカー web site
LinkIconブリヂストンサイクル web site

株式会社丸石サイクル
古き良き時代の面影を今に伝える、国産ランドナー「エンペラー」シリーズを製造し続けていることで有名。
シティーサイクルも充実。

LinkIconweb site

株式会社ミヤタサイクル
鉄砲鍛冶から自転車製造に変わっていった今に残る最古の自転車メーカー。
交番配備の警察用自転車「ミヤタ・メッセンジャー」を製作、警察庁に納入していたことも。
2010年には、自転車部門を株式会社ミヤタサイクル として分社化。

LinkIconweb site

TOKYOBIKE
東京の街(都会)を、ゆったりと走る事をコンセプトにした自転車。
信号や坂道の多い東京を気持ちよく走るためにどうすればよいかを考え、踏み込んだ瞬間の軽さや、上り坂をすいすいと上れる気持ち良さ等を考え抜いた車体。
色も優しく、都会派シティークロスと言ったところか。

LinkIconweb site

アメリカ・カナダ

FUJI (Advanced Sports )(フジ)
かつて日本に存在した自転車メーカー、日米富士自転車株式会社という社名。
現在はアメリカのアドバンス・スポーツの自転車ブランド。
近年ではピストブームの先駆けとなったフジトラックや、Mt.富士ヒルクライムでの優勝バイク「SL-1」のブランドとしても知られる。

LinkIconweb site

cannondale(キャノンデール)
1971年に創業されたアメリカ合衆国の自転車メーカーであり、社名はコネチカット州の駅舎の名前から採ったものである。
今では当たり前になっているリアサスペンションマウンテンバイクを初めて量産したのもこのメーカー。

LinkIconweb site

KONA(コナ)
カナダのメーカー、オフロード系バイクの草分け的存在。
原点は、マウンテンバイクのライディングスタイルの一つとして日本でも認知度の高い「ノースショア」。
世界各地にKONAのレースチームが存在し世界的有名ライダーが多数在籍。

LinkIconweb site

GT(ジーティー)
自転車ブランド、およびかつて存在したメーカーで、1970年代にアメリカ合衆国のカリフォルニア州で設立された。
アメリカのスポーツ自転車メーカーの「ビッグ・フォー」の一角を占めるに至るが、リチャード・ロングの事故死をきっかけに迷走。
現在、パシフィック・サイクル社の傘下。

LinkIconweb site

SPECIALIZED(スペシャライズド)
カリフォルニア州の自転車関連問屋。
自転車を自社生産する会社ではなく、自転車部品や用品の企画と流通を手がける会社だが、積極的に新しい技術を製品に採用している。

LinkIconweb site

TREK(トレック)
ウィスコンシン州ウォータールーに本社・工場がある総合自転車メーカー。
個人がカスタムしたフレームカラーを選ぶことができるプロジェクト・ワンというシステムを持っている。
ランス・アームストロングはトレックのロードレーサーに乗り、1999年から2005年の引退までにツール・ド・フランスで前人未到の個人部門7連覇を達成。

LinkIconweb site

LOUIS GARNEU(ルイガノ)
カナダに拠点を置くスポーツ用品メーカーである。
特に自転車用品の品揃えが充実していることで知られる。また自社ブランドのスポーツ自転車も販売している。
創業者であり現在の経営者でもあるルイ・ガノーは元々は自転車のトラック競技選手だった。

LinkIconweb site

その他ブランド・メーカー
LinkIconKHS/LinkIconGARY FISHER/LinkIconSURLY/LinkIconLITE SPEED/
LinkIconMARIN BIKE/LinkIconDAHON/LinkIconmongoose/LinkIconKINK BIKE

イギリス

Alex Moulton Bicycles(アレックス モールトン バイシクルズ)
イギリスの技術者、アレックス・モールトンが、1962年に立ち上げた小径自転車メーカー、アレックス・モールトン・バイシクルズ、およびそのブランド。

LinkIconweb site

BROMPTON(ブロンプトン)
アンドリュー・リッチーが考案した折り畳み自転車。
特徴として卓越した折り畳み性能と使い勝手のよさが挙げられる。
最初の設計から競技用の自転車としては考案されていないので、絶対的な速度を求めるスポーツ用には適さないが、実用車および軽快車と比べて走行性能は決して劣ってはおらず、非常に軽快に走れる。

LinkIconweb site

RALEIGH(ラレー)
ラレーサイクルカンパニーは発展を続け世界の自転車のスタンダードとしてのブランドを各国に築く。
著名なレースなど、サイクルスポーツでの一角も占めた。

LinkIconweb site

Inspired(インスパイア)
イギリスには珍しい、トライアル自転車ブランド。

LinkIconweb site

イタリア

COLNAGO(コルナゴ)
これまでに140以上のチーム、2500人を超えるプロ選手により7000以上の勝利を挙げ、自転車競技の歴史の一部となるまで発展を遂げてきた。
スポーツ用自転車メーカー、ロードバイク用フレームビルダーとしては名実ともに世界一と賞賛されるた、自転車メーカー。

LinkIconweb site

DE ROSA(デローザ)
自転車メーカー。
12歳の時から自転車のフレーム作りに携わってきたウーゴ・デローザが1953年、18歳の時に独立して自らの名前を冠した自転車メーカーを興した。
赤いハートマークがシンボルで、イタリアらしいデザイン。

LinkIconweb site

Bianchi(ビアンキ)
現存する中では世界最古の自転車メーカーである。 ロードバイク、マウンテンバイク、クロスバイク、折り畳み自転車といった様々な種類の自転車を販売するマスプロメーカー。
チェレステカラーで日本でも名実共に有名。

LinkIconweb site

PINARELLO(ピナレロ)
名門ロードバイクメーカーであり、他にもトラックレーサー、クロスバイク、トライアスロン用自転車、シティサイクルや子供用自転車も製造。
コルナゴ・ビアンキ・デローザなどと並び、イタリアンバイクの代表格である。
姉妹ブランドとして「オペラ」を製作・販売している。

LinkIconweb site

FONDRIESTO(フォンドリエスト)
イタリアのプロロードレーサー、マウリツィオ・フォンドリエストが 1991年に立ち上げた自転車のフレームのブランド。
オリジナルスペックのアルミチューブやカーボンモノコックのフレームなど、優れた技術力には定評があり、カラーリングをはじめとする装飾性も高く評価されている。

LinkIconweb site

その他ブランド・メーカー
LinkIconDi Blasi/LinkIconBASSO/LinkIconKUOTA/LinkIconGIOS/LinkIconOPERA

ドイツ

CENTURION(センチュリオン)
ドイツの総合メーカー。
女性向け、子供向けが充実。

LinkIconweb site

FELT(フェルト)
創設者であるジム・フェルトはもともとヤマハ、カワサキ、スズキ、ホンダなどのメカニックとしてモーターレース用のオートバイフレームを製作していたが、1989年、自身が乗るためのトライアスロン用自転車フレームのデザインを始めた。
このフレームの出来に驚いたプロ選手たちがジムにフレームの製作を依頼するようになる。

LinkIconweb site

FLUX-Fahrräder
ドイツのリカンベントメーカー。

LinkIconweb site

フランス・スペイン・スイス

LOOK(ルック)
フランス・ヌベアに本社を置くの自転車フレーム、自転車用ビンディングペダルメーカー。

LinkIconweb site

ORBEA(オルベア)
スペイン・バスク地方にあるスペイン最大の自転車メーカー。

LinkIconweb site

SCCTT(スコット)
スイスに本部を置く企業、主にスキー用品と自転車用品を取り扱う。

LinkIconweb site

ページの先頭へ

開発者ブログぅ~